
皆様、特に、私の携帯番号を知っている皆様、
私の携帯は、昨日の夕方、
天に召されました。
短い間でしたが、お世話になりました。
今、全く使えない状態ですので、あしからず。
理由は、、、聞かないでください。
もし誰かに聞かれたら、この訃報をお伝えください。
無念!あまりにも無念!
気に入っていたのに・・・・真っ二つ。
今日、携帯どうするか考えます。
思えば、コロコロコロコロ浮気したものです。
初めて携帯を持ったのは大学一年生。
ドコモだった。
確か大学2年の春、プラプラ散歩して、
躓いて自ら携帯をふんずけて、ご臨終。
その後、AUにしたのは、Gショックモデルといって、
水に強く、耐久性もある、の言葉に、
私にぴったり!と思ったから。
しかし、大学3年の頃、韓国に旅行に行って、
帰りの港で離れ離れ。
ここまで自分があほだとは。。。
留学が決まった4年には、海外でも使えるからと、
ドコモに変えた。
そして、社会人になり、
遠距離恋愛をしていたこともあって、
ウィルコムに。
で、昨日まで、ボーダホンと仲睦まじく暮らしていたのに・・・
別れはいつも突然です。
今度は、どうしようかな。
皆様、日を追って新しい携帯についてはお知らせしたいと思います。
海、とっても好きです。
大学を選ぶ条件の一つに、海のあるところを選んだくらい。
ただ、あまりテンションが上がらない限り、
海を見ているほうが泳ぐよりも好きです。
「人生観が変わるよ!」との友人の言葉に惹かれ、
ダイビングの資格も取りました
(アドバンスド、水深30Mまで泳げる免許)。
が、しかし、
???????
やはり、見ていることのほうが好きだと再確認できました。
ダイビングではなく素潜りならばまた違ってくるのかな?
最近、海まで1時間もかからないところに暮らしているのに、
海、行っていないなあ。
特に、夜の海、いいですよねえ。
まず、どんなに綺麗とは言いがたい海であっても、
夜ならばただ波の音を聞くだけで、ロマンチックに思えてしまう。
まさに夜の魔法。(ごまかし?)
これが昼だったら、ゴミとかが見えて浸るに浸れない。
一度、フィジーで夜の海を服のままで泳いで見ました。
多分あれは一生、
記憶喪失になったとしても感覚は覚えているんだろうなぁ。
あの時ほどテンションが上がって海で泳いだことはない。
上を見上げると流れ星のシャワー、
泳げば、手足を動かす度に夜光虫が光ってぴかぴか。
空と海の境界が全く見えなくて、ただ、ぴかぴか。
側ではラリッたイギリス人達が、何やら
「星が猫の形をかたどっている!」
「う〜ん、セクシー」と、はしゃいでいた。
今考えれば、海蛇、いなくてよかった。
何度か、そのときの情景を絵にしようと描いては見るのだけれど、
描ききれません。
脳みそがあの温度や輝きや音の色を忘れないうちに、
描いてみよう、と思う、今日この頃でした。
秋になって、しみじみし始めたのかねぇ?

って、ご存じですか?
山口県柳井の工芸品です。
一つ一つ手作りで、和紙が張られています。
前々から欲しい!と思っていたのですが、
この間、念願かなって山口にいる先輩から送られてきました。
きゃ〜☆かわい〜〓で、この写真。しっぽがでかくて素敵です。
その後、説明書を読んでいたら、
山口県にはもう一つ、有名な伝統工芸品、
フグ提灯なるものがある事が発覚!
ほう!これもさぞかしかわいいに違いない!と私。
これは欲しい!と思っていました。あの時までは。。。
フグ提灯、調べて見てください。
例えば→
http://72.14.235.104/search?q=cache:IImSqav7RVQJ:www.fugudonya-sakai.com/purchase.html+%E3%81%B5%E3%81%90%E6%8F%90%E7%81%AF&hl=ja&ct=clnk&cd=14
いやいや、大笑いさせて頂きました。
金魚提灯を初めに見たから尚更、です。
いえ、素敵です。ナイスです。いつか本物を見たいです。
ちなみに、私、いつもは図書館でブログ書かせて頂いているのですが、
昨日は図書館がおやすみ。
携帯からもブログ書けるのですが
、情けないながら、料金滞納で使えず…あは。
連絡とれず心配させてしまったおかん、ごめんちょ☆
そうそう、柳井では毎年、金魚提灯祭りがあるそうです。
これは是非是非行きます!行かせてください!

洗濯機が壊れました。
うすうす感ずいてはいたんです。
音が変だな、って。
引越しの時に、
洗濯機の中にまで荷物を入れた私が悪いのです。
仕方ありません。
だけど、諦め切れません。
電動ドライバーを千円程で購入し、
中を開けてみました。
・・・・・開けたところで素人に何がわかるというのでしょう?
・・・・開けたまま放置する事にしました。
洗濯機を開けるまでは、めっちゃエジソン気分だったのに。
開けてからは途方にくれ、
自分の不甲斐なさをしみじみと感じました。
大学時代、家賃1万3千の家に住んでいたときも、
週に1,2回、せっせとコインランドリーに通っていました。
この歳でまたやるとは思いませんでした。
とりあえず、洗濯機、どうしよう?
1、根性で直す
2、ごみ収集の方に取りに来てもらう
3、修理業者を呼ぶ
4、分解しまくって普通のごみとして出す。
5、我慢できる間は放置。

1番茶

そしてこれが問題な2番茶
中国チャ、最近はまっています。
若いころは、
「あんな栄養もなんもなさげなくせに
高いなんて、意味がわからん。
水飲んどけばいいやん。」
って思っていたのですが、
いやはや、風流ですねえ。
ちょっと前、
急にガラス製の透明の急須がほしくなって、
安めのを探しまくって、購入。
それ以後、見た目のいいお茶が気になりだしました。
まさに、かたちから入る。
で、今日、この間購入した「菊花茶」を飲みました。
1番茶→香りが菊!味は、、菊?まぁ、風流じゃ、
てな感じでほっこりしました。
で、
2番茶→注いでから、すぐ外出してしまい、帰宅したら・・・・
みっ、緑!?色・・・・
の菊花茶が私の帰りを待っていました。
しかも、その緑が、自然の中には見出せないような、
アメリカのジュースによくある、
果汁0%の人口着色料のような。。。
ありえない鮮やかなミドリ・・・・
ほっこりどころかビクビクして飲みましたよ。
味は、まあ、菊花茶、でしたよ?
日記、書こうと思ったんやけど、
たいしたことしていないので、タイトルに関連したことを。
I love Angkorっす。
一ノ瀬泰造のせい?はたまた浅野忠信?
日本から東南にススンで、そこはカンボジア。
大学時代、何かにとり憑かれたように、愛していました。
何度も奴らに会いに行きました。
アンコール遺跡、
特にやはし一番有名なアンコールワットを思い描くと、
私は、いつも、雨の降り出しそうな、
今日みたいな天気の中の彼(男性でヨロシク)を思い出します。
スコールが来る前のどんよりした、むしむしした感じ。
いいっすね。
より荘厳に見えて、ますますかっこいいっす。
惚れ直すぜ

また、遺跡に行くまでの道、
バイクタクシーの兄ちゃんの背で風を感じながら
上を見るとあのどんよりした空。
なんだか自分のする事(遺跡を見に行くこと)がえらい、
厳格な事に感じちゃって。
素敵な勘違いです。
ちなみに、東南アジアのスコールのおかげで、
日本でも雨に動じない
(急に降ってきても慌てて走らずそのままのペースで歩いている)
今の自分がいます。(あほとも捉えられる)
「たかが水じゃん」精神です。
でも、男の人はあせってください。
酸性雨ですよ〜
髪の毛が危険ですよ〜









