念願のハロハロを食べてまいりました。
二軒続けて。



バコオロという場所がハロハロで有名、
と聞いたのは随分前。
なぜそれが念願にまで(私の中で)登りつめたかというと、
「先生、ハロハロ好きなら
バコオロ行こうよ!」
と生徒の一人に誘われたのがきっかけでした。
「いいねぇ」
と即座に日程を決めた私。
で、当日。
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確かに、雨はふってました。
確かに彼は前日のレッスンに来ませんでした。
でも、だからって
連絡なしはひどい・・・・
るんるんで、おしゃれして(眼鏡→コンタクト)
待ってたのに。
彼はとうとうこなかった。
で、その日から、逃がした魚が大きいように、
私にとって彼、ではなくバコオロのハロハロは
どうしても食べたい存在になったのでした。
(ああ、前置き長いっすね)
で、お世話していただいてるベンさん(最後の写真左)に、
「最後のお願い」をして
ようやく本日悲願達成。
「通りにずらーーーーっとハロハロやさんが並んでるらしい」
と、ベンさん。
わくわく。
で、到着。
・・・・・・・・・・・・・・・
There were just 2 halo-halo shops on the street.
英語になっちまった。
ま、ね、ベンさん来たの20年くらい前だしね。
そりゃ、もうからないだろうしね。
どうせなので両方の店で食べよう!
ってことで、はしご。
お腹苦しかったぁ。
でもおいしい☆さすが。
帰る途中トイレいきたくてベンさんを困らせてしましましたが
それ以外大満足。